

- 建物はバリアフリー構造でとても清潔感があり、現場の社員の方々も親しみ易く活気があるというのが、安心ダイヤルの第一印象でした。研修では未経験者でも理解できるよう、充実した資料が用意されており、講師が分かりやすく説明してくれます。実際に電話を取るようになっても慣れるまでは講師が付いており、困った事があるとすぐにフォロー出来る体制がとられていました。そういった丁寧な研修と社内の雰囲気の良さに引かれ、安心ダイヤルへの入社を決めました。

- コミュニケーター業務は、お客様とは顔を合わせることがないため、表情や態度で何かを表現する事ができません。しかし、電話応対する中で「声」だけでも相手に感情が伝わる事に気が付きました。お互いの顔が見えないからこそ、笑顔で元気よく電話応対する事の大切さについて学びました。

- 基本の対応は一緒ですが、多種多様なお問い合せがある為、多くの知識が必要になります。いろいろな電話を応対することで、今まで自分の身近にあった家の設備の名前や仕組みがわかることや、自分が作成した資料が他のコミュニケーターの役に立っていることなどが仕事のやりがいに感じます。

- 毎回どんな問い合わせが来るか予想が出来ないので、お客様の要望をきちんと理解し、お客様の要望に合った対応ができるよう、日々、心がけています。


- 私は就職活動中に自分が働きたい職種というものを明確にイメージ出来ずに、誰かの為になる仕事がしたいという漠然とした考えでした。安心ダイヤルの会社説明会で、「救援」をキーワードにお客様の立場を最優先で考える企業と言う事を知り、この会社で働いてみたいと思いました。

- 会話のみのコミュニケーションの難しさです。現場の状況やお客様の表情は実際に見て確認する事ができないので、声の表情を読み取りながら話を進めなければなりません。聴取漏れや聞き間違いは、お客様だけでなく提携業者など多くの方にご迷惑をかけてしまうので、いつもその点は難しく感じています。

- 担当業務は車やバイクの故障・事故でお困りのお客様よりご連絡を頂き、提携業者を現場に手配する仕事です。緊迫した現場からご連絡を頂き、手配を終え、最終的にお客様から「ありがとう」と言って頂けたときはやはり嬉しいですね。

- お客様との「会話」がメインの業務なので、言葉遣いは気をつけています。とは言うものの、急を要する状態の時などなかなか上手くいかない場面もありますが、これからもその点には気をつけていきたいと思います。


- 派遣会社へ登録後、紹介予定派遣で入社しました。電話応対業務は始めてですが、接客でPCを使用する仕事として応募しました。

- 電話を通しての応対の難しさに気付きました。声に乗せて気持ちを伝えることがとても難しく、今でも課題になっています。身だしなみも大事ですが、声による印象の強さも特に意識するようになりました。

- 難題も多々ありますが、それに対してできる限りの知識とサービス精神で対応し、お客様から「ありがとう」の声が聞けたときが、一番嬉しいです。

- お客様が自分に何を求めているか、自分はそれに対し何ができるかを考え、ルールの中で最大限の対応をできる様に心がけています。併せてお客様への応対と同じような気持ちで、同僚に対しても接する様にし、自分自身も働きやすい環境を作るように努力しています。


- 合同企業説明会にて初めて安心ダイヤルを知りました。自身の希望通り勤務地が埼玉県であり、福利厚生に手厚い企業だと感じて応募しました。内定通知をいただいた後も、先輩社員との懇談会や、内定者が集まる機会が設けられ、人を大事にする会社だと感じたこと、また内定者の皆がよい雰囲気をもった人だと感じ、入社を決めました。

- 仕事は単にお金を得る手段かと思っていましたが、もとより生活の一部分であり、自分の生活を左右するものだと気づきました。

- 事故・故障車のレッカーや現場緊急修理をする業者手配を行っています。お客様に「ありがとう」と感謝をされたときに一番のやりがいを感じます。

- それぞれのお客様に合わせた対応を心がけています。お急ぎの方にはスピーディーな手配を、お急ぎでない方には丁寧な言葉遣いを心がけています。











